ガスパチョ☆夏定番!冷製スープ

スペインの太陽を浴びて育った野菜たっぷりのガスパチョは、夏の定番。色的には完熟トマトの赤が主張しているけど、沢山の夏野菜をミックスした冷製スープなのです。

とはいえ、自分で作るのだから材料や味はお好みで構いません。ウルコ家のレシピを参考に、皆様もマイ・ガスパチョを作ってみて下さいね。

【ガスパチョのレシピ】

【材料(約1リットル分)】
完熟トマト600~700g、赤パプリカ½個、緑パプリカ(またはピーマン)½個、きゅうり¼本、タマネギ¼個、ニンニク1かけ、パン20g、塩大さじ1、白ワイン酢大さじ1~2、レモン汁少々、オリーブオイル50ml、冷水適宜。

    

【作り方】
トマト、パプリカ、キュウリ、タマネギをざく切りして鍋かボールに入れ、パン、ニンニク、冷水(300~400ml)を加える。

パンが水を含んで柔らかくなったらミキサーかブレンダーで攪拌する。

ワイン酢、塩、オリーブオイルを味見しながら加える。
*最後の酸味調整にはレモン汁を加えるのがオススメ。

目の粗い濾し器で濾し、味を調えて、出来上がり♪

【一言】
サラッと飲みやすいガスパチョのレシピです。濾さずに粒々のまま召し上がっても美味しいですよ。もっとトロミをつけたい場合はパンの量を増やしてみて下さい。ゆで卵や野菜の微塵切りを添えると、おもてなし料理にもなります。

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サン・フアンのコカ☆松の実パイ


サン・フアン前夜祭(6月23日夜)は、焚火や爆竹、花火で朝まで盛り上がる伝統の夏至祭です。

カタルーニャ地方で、サン・フアンのお菓子として有名なのが「コカ」。フルーツやクリームを飾った大きな菓子パンや、ナッツをふんだんに散らしたパイ菓子を、みんなで切り分けていただくのがサン・フアンの楽しみのひとつです。

今回ご紹介するサン・フアンのコカはパイ菓子で、松の実をたっぷり使ったCoca de Llardons。「Llardons」(標準スペイン語ではChicharrones)というのはラードを取った後の「豚脂身の揚げかす」の事なのですが・・なぜにお菓子のネーミングに豚脂が?と、不思議に思いますよね。実は、このお菓子のパイ生地には、豚の揚げかす(Llardons)↓が入っているのです!(ヒーーッ)
というわけで、いつもはお菓子屋さんで買うサン・フアンのコカを、今年は手作りしてみました。参考にしたレシピは⇒コチラ。市販のパイ生地使用で気軽に作れる簡単レシピです。

【松の実パイ風サン・フアンのコカのレシピ】【材料】
市販のパイ生地1枚(260g)、豚(脂身)の揚げかす30g、松の実60~70g、卵黄1個、グラニュー糖適宜、小麦粉適宜。

【作り方】
(オーブンを180℃に予熱)

豚脂のあげかすを細かく砕いておく。

   

作業台に小麦粉少々を振り、パイ生地を広げて、3等分した真ん中の部分に①の半量を散らす。

パイ生地の左側で豚脂を覆うように折る。続いて、パイ生地が重なっている部分に残りの①を散らして、パイ生地の右側を折って覆う。

  

パイ生地を少しずつ延ばす。(力を入れ過ぎると破れるので注意)途中で引っくり返して向きも変えるとキレイに延ばしやすいです。

  

オーブンペーパーを敷いた天板に④のパイ生地を乗せ、フォークで表面にピケ(細かい穴を開ける)。

表面に卵黄を塗り、松の実を散らした上から軽く押さえる。

グラニュー糖をたっぷり振り、オーブンで焼く。(目安は30分程ですが、焦げないよう見張って下さい)


こんがり焼けたら、食べやすい大きさにカットして、サクサクのパイを召し上がれ♪豚かす入りとは思えない美味しさですよ。

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苺フレーバー☆フレンチトースト

イチゴ味のフレンチトースト。

プレーンなフレンチトーストにイチゴのトッピングではなく、「イチゴフレーバーのフレンチトースト」を作ってみました。

ホットなイチゴってどうよ?と思ったけれど、出来立てでも冷めても美味しいピンクのフレンチトーストが誕生。

スペインでは厚切り食パンをあまり見ないので、サンドウィッチ用薄切りパン使用です。

【苺味フレンチトーストのレシピ】

【材料 2人分】
イチゴ10粒、生クリーム50ml、コンデンスミルク60ml、卵1個、薄切り食パン4~5枚、バター適宜。

     

【作り方】
2~4分割にカットしたイチゴと生クリームを入れた鍋を火にかけ、ひと煮立ちさせる。
ブレンダーで砕いてクリーム状にし、コンデンスミルク、続いて卵を加えて混ぜる。
苺卵液②を大きい容器に移し、パンを浸す。途中で裏返して液を良く含ませて下さい。
フライパンを熱してバターを引き、③のパンを投入。蓋をして弱火で加熱。
両面をそれぞれ6~7分焼いて出来上がり。

【一言】
イチゴのフレッシュな香りと甘酸っぱさが朝食にピッタリ♪残ったイチゴ消費レシピです。厚切りパンで作った方がいたら、ぜひ感想を聞かせて下さいね。

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白身魚とアサリのサルサ・ベルデ


パセリをたっぷり入れたサルサ・ベルデ(=緑色のソース)にパンを浸して、お皿がキレイになるまでいただきましょう♪

メルルーサという魚を使う事が多い料理ですが、甘塩鱈で作ってみました。白ワインにピッタリの超簡単な魚料理です。
【白身魚とアサリのサルサ・ベルデのレシピ】
【材料 (2人分)】
甘塩鱈(他の白身魚でも)2切れ、アサリ200g、缶詰のホワイトアスパラガス小1缶、 白ワイン100ml、タマネギ1/4個、ニンニク2片、西洋パセリ適宜、オリーブオイル適宜、小麦粉大さじ1/2、(オプション)赤唐辛子。

     

【作り方】
(下準備)
アサリは2時間以上塩水に浸けて砂を吐かせる。
塩気の無い魚を使う場合は塩を振っておく。

ニンニクとタマネギを微塵切りにして、オリーブオイル大さじ2と共にフライパン(または浅鍋)に入れて弱火~中火で炒める。*唐辛子を加えると、ピリ辛味に仕上がります。

タマネギの色が透き通ったら小麦粉を加えて混ぜ、白ワインとアスパラ缶の汁150ml程(水でも可)を加えて火を強め、パセリの微塵切りを加える。(写真では見えませんね・・汗)

沸騰したら、甘塩鱈を投入。

3~4分煮たら魚を裏返し、アサリを加えて蓋をする。

アサリの殻が開いたら味見して塩味を整え、鍋を揺らしながら2~3分加熱して出来上がり。

アスパラやグリンピース、ゆで卵などを添えて。
 

【一言】
アサリや魚、アスパラ煮汁の塩味があるので、塩は最後に味見してから加えて下さい。

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キャロットカップケーキ

生まれて初めてキャロットケーキを食べた場所は、アイルランドの首都ダブリンにあるベジタリアンカフェだった。

「このケーキ、美味しいよ」という語学学校の友達の勧めに、いや、でも、キャロットって人参だよね?しかも、見た目からしてメチャクチャ野菜ですやん?と、豆サラダを目当てに行った私は丁重にお断りしたのだが、「一口だけでも、どぉ?」と粘られて、仕方なく味見させてもらうと・・・あ~~ら不思議!味も色も人参なのに、驚きの美味しさよ。食わず嫌いとは、この事だね。以来、キャロットケーキは大のお気に入りスイーツなのだ。

素朴なキャロットケーキは手作りが良い。毎回少しずつ分量・配合を変えて作っているけれど、昨日作ったカップケーキが美味だったので、レシピを残しておきます。

【キャロットカップケーキのレシピ】【材料(5個分)】
(ケーキ生地)人参すりおろし100g、ブラウンシュガー60g、無塩バター40g、卵1個、薄力粉60g、ベーキングパウダー小さじ1/2、重曹小さじ1/2、シナモンパウダー小さじ1。
(トッピング)無塩バター10g、クリームチーズ40g、粉砂糖10g、クルミ適宜。

  

【作り方】
*まず、ケーキ生地を作ります。

人参をすりおろす。

ブラウンシュガー、卵、溶かしバターを順に加えて混ぜる。

粉類を合わせて、ふるい入れ、サクッと混ぜる。

生地を型に8分目強入れて、170℃のオーブンで15~20分焼く。串を刺して乾いていたら生地は出来上がり。

*オーブンで焼いている間に、トッピングのクリームを作ります。

バターを常温にしてポマード状にし、同じく常温にしたクリームチーズと合わせて練り混ぜる。

粉砂糖を加えてホイッパーでよく混ぜる。(粉砂糖の量はお好みで増減)

カップケーキが常温に冷めてから、⑥のクリームとクルミをトッピングして出来上がり♪

【一言】
ブラウンシュガー使用で濃い色に焼き上がるのがまた、ヘルシーっぽくて良い感じ。クルミは刻んで生地に混ぜてもイケます。

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四旬節のドーナツ☆ブニュエロス

誰もが懐かしい気持ちになる手作りのドーナツ。

スペインでは、イエスの受難週こと聖週間(セマナサンタ)を迎える前の「四旬節」に脚光を浴びる素朴なお菓子が地方ごとに存在します。

かつて四旬節には肉食を控えたり食事の回数を減らして慎ましく過ごすカトリックの伝統習慣があり、空腹を我慢するために家で用意していたおやつが、今も「四旬節のお菓子」として定着しているのです。

今回ご紹介するのはカタルーニャ地方の四旬節のお菓子、小さなドーナツ「ブニュエロス」。ひとつ食べれば元気が出る、腹持ちの良いおやつです。

【四旬節のブニュエロス(ドーナツ)のレシピ】


【材料】
薄力粉240g、卵2個、生イースト15g(ドライなら6gほど)、バター30g、グラニュー糖40g、牛乳50ml、レモンの皮すりおろし1個分、塩ひとつまみ、アニス酒または白ワイン大さじ2、シナモンパウダー小さじ1/3、揚げ油適宜。

       

【作り方】

イースト、薄力粉50g、ぬるく温めた牛乳を良く混ぜラップして、暖かい場所で20~30分放置。

残りの薄力粉をドーナツ状に盛って広げて、揚げ油以外の残りの材料を入れて混ぜる。①のイーストも加えてさらに捏ねる。最初はベタベタする生地を捏ね続けると、段々まとまりやすくなってきます。

オーブンシートを敷くか、油を薄く塗ったトレイを用意。②のまとまった生地を小分けにして丸めて、間隔をあけて置いてラップをふわっとかけて40~50分放置。倍ほどに膨れます。

油を中高温に熱し、生地の真ん中に手で穴を開けて、両面を揚げる。

油を切って、熱いうちにグラニュー糖(分量外)をまぶす。

(*仕上げに、お好みでアニス酒をかける事も・・)


【一言】
「四旬節の・・」と、名づけているような小振りのドーナツなら、上記分量で25個位出来るでしょうか。揚げ立てを頂くのが一番ですが、翌日でも美味しく食べるコツは、揚げ過ぎない事と、スペイン風にコーヒーやチョコラテに浸して流し込む事(?)

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白いんげん豆とアサリの煮込み


スペインへ来てから、よく食べるようになったのが豆料理。

種類豊富な豆料理の中でも大好きなのが、この白いんげんとアサリの煮込みです。

甘い餡子や饅頭も良いけれど、たまには豆料理とパンの組み合わせなんてどうでしょう?

【白いんげん豆とアサリの煮込みレシピ(2人分)】

【材料】
白いんげん豆160g、アサリ250g、タマネギ1/2個、ピーマン1/2個、ローリエの葉1枚、ニンニク3片、ハモンまたはベーコン20g、白ワイン50ml、ピメントン(パプリカ)小さじ1、トマトピューレ大さじ2、オリーブオイル適宜、パセリ適宜、塩適宜。

  

【作り方】
(準備)白いんげん豆はたっぷりの水に浸して一晩置く。アサリは塩水に入れて砂を吐かせる。

水を切った白いんげん豆とニンニク2片、タマネギ1/4個、ピーマン、ローリエを鍋に入れ、水をヒタヒタに加えてオリーブオイルを一振り、塩2つまみ入れて強火にかける。

沸騰したら弱火にして20~30分毎に差し水をしてやわらかくなるまで煮込む。(大粒豆使用で1時間強でした)

アサリはザルにあけて軽く流水で洗う。残りのタマネギ、ハモン、ニンニク1かけ、パセリをそれぞれ微塵切りにする。

フライパンにオリーブオイル大さじ1とタマネギを入れて炒め、タマネギの色が透き通ったらニンニク、ハモンを加える。(*辛いのが好きな方は唐辛子小1本も入れて)

パプリカを加えて手早く混ぜ(焦がさないよう注意)、続いてトマトピューレも加えて混ぜる。

アサリと白ワインを加えて蓋をして加熱。アサリの殻が開いたら、②の鍋に加える。最後にパセリを散らして出来上がり♪
【一言】
伝統のレシピでは、ハモンとトマトは無しで、サフランが入るようですが、我が家好みの作りやすいレシピにしました。パンも進むけど、ワインも進んじゃうわよ~~♪

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簡単チーズケーキ☆スフレ風

混ぜて焼くだけ、ワンボールで簡単に出来るチーズケーキです。

スペインの主婦の間では定番のズボラケーキ・・を、糖分控えめに作ってみました。

出来立てはふわふわのスフレ風、冷蔵庫に一晩置くと、どっしり濃厚なチーズケーキになります。

【やわらかチーズケーキのレシピ】
【材料】
クリームチーズ100g、 ヨーグルト100g、 生クリーム200ml、グラニュー糖120g、 卵3個、 コーンスターチ30g、 レモン汁大さじ2杯。

  

【作り方】
(オーブンを170℃に予熱)

①クリームチーズを練ってやわらかくする。ヨーグルトを加えてよく混ぜ合わせる。

②グラニュー糖、コーンスターチを加えて混ぜる。

③卵を割り入れて混ぜる(泡立て不要)。

④生クリーム、レモン汁(オプション)を加えて混ぜる。

⑤型に流し込み、オーブンで40~50分焼く。
粗熱が取れたら型を外して出来上がり♪
(生地は膨らんだ後、縮みます)

今回はパウンド型使用ですが、丸型でも、マフィン型でも、底の抜けないタイプの型なら何でもOK。型から外すのはちょっと面倒ですが、シフォン型で作る事も。
 

生地に新鮮なベリー類を混ぜて焼いても美味しいですよ。

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定番アーモンドケーキ☆タルタ・サンティアゴ

スペインで定番のアーモンドケーキ、
タルタ・サンティアゴは、小麦粉も油も不使用。

しかも作り方は混ぜるだけ!

あぁ、それなのに・・・
しっとり濃厚で後を引く罪作りな美味しさなのです。

オリジナルレシピより甘さは控えめ(それでもカロリーは高いけど・・)。簡単過ぎる絶品ケーキに感動してみて♪

【タルタ・サンティアゴのレシピ】

【材料】
アーモンドパウダー200g、グラニュー糖150g、卵4個、レモンの皮(摩り下ろし)1/2個分、シナモン小さじ1/3、アーモンドダイス(無くても良い)適宜、粉砂糖 適宜。(型は底の抜けない物を使って下さい)

  
【作り方】
(オーブンを170℃に予熱)

アーモンドパウダー、グラニュー糖、摩り下ろしたレモンの皮、シナモンを混ぜ合わせる。

割りほぐした卵を①に加えてよく混ぜる。

型にバターを薄く塗って小麦粉を軽く叩くか、もしくはオーブンペーパーを敷いて②の液を流し入れる。

アーモンドダイス(オプション)を振り、オーブンでこんがり焼き色がつくまで加熱(30~40分程)。

粗熱が取れたら型から取り出し、粉砂糖を振って出来上がり!

サンティアゴの十字架マークをあしらえば本格的!

コーヒーにも紅茶にもリキュールにも合うケーキです。

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カタルーニャ風ミートボールとイカの煮込み

カタルーニャ風ミートボールとイカの煮込み。

山の物(肉)と海の物(魚介類)を一緒くたに料理するから「カタルーニャ風」とな?個人的にはチョコレートの隠し味の方が衝撃の大発見。そして・・・これが意外にも旨いのだ。

なぜか味噌おでんを思い出して遠い目になる女将なのです。但し、味の捉え方には個人差あり・・

【ミートボールとイカの煮込みレシピ】
【材料(4人分)】
鶏ひき肉(または牛豚合挽き) 400g、 *イカ 1~2杯(正味目安300g)、 タマネギ 1個、 卵 1個、 パン(バゲットや食パンなど) 1~2切れ、 牛乳 50ml、 ニンニク 1+2かけ、 トマト(カット缶または摩り下ろし)100g、 白ワイン 100ml、 パセリ 適宜、 アーモンド 10粒、 ブラックチョコレート 5~10g、 スープストック(コンソメなど)1/2個、 オリーブオイル 50ml、 塩・コショウ 適宜、 サラダ油 適宜、 ローレルの葉 1枚。

* セピア(コウイカ)を使う事が多いですが、他のイカでも美味しく出来ます。

     
【作り方】
ボールに溶き卵と牛乳を混ぜてパンを浸しておく。ニンニク1かけは微塵切りにする。

タマネギを微塵切り、イカは食べやすい大きさに切る。

①のパンをほぐすように混ぜて、微塵切りにしたニンニク、ひき肉、塩小さじ1/2とコショウ少々を振り、フォーク(または手)を使ってよく混ぜ、冷蔵庫に保存。

トマト、ニンニク2かけ、アーモンド、パセリをハンドミキサーなどで攪拌して鍋に入れ、水400ml、スープストックも加えて火にかける。

(④と同時進行でミートボールを作ります)サラダ油少々を付けた手で、③の肉を丸めて小麦粉をまぶす。

フライパンまたは浅鍋にオリーブオイルを入れ中火にかけ、熱くなったらミートボールを入れて軽く焼き色を付け、ミートボールを皿に取り出しておく。

同じ鍋(フライパン)にタマネギとローレル、続いてイカを入れて炒める。ワインとミートボールを加えて加熱、アルコール分を飛ばす。

④の鍋が沸騰したらチョコレートを加えて溶かし、⑦のイカとミートボールを加えて弱~中火で20~30分煮込んで出来上がり。


鍋を2つ使う時短レシピをご紹介しましたが、鍋ひとつで作る事も可能です。

このおかずは、ズバリ!ご飯が進みます。和食好き、白米命のアナタも是非お試しを♪目から鱗の美味しさですゾ。

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